前の記事もどうぞご覧下さいね。

名前はわかりませんが、オレンジ色の
ゼラニウムがよく咲いています。
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★手作りのうさぎガーデン全体の様子は
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「上から見たうさぎガーデン・冬」
「上から見た南の庭とアプローチ」
「上から見てみました(2021.3.29)」
(現在とは少し違うところもあります)
★過去記事もどうぞご覧くださいね。
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また温度計です(笑)
撮影時間は午後2時5分。
ちょっと、勘弁してよ~
これが夜になると17℃とか16℃です。
もう、嫌になりますよ~
20℃も気温差があっては、体調が
おかしくなるのも当然ですね。

でも、夜は気温が下がるおかげで
何とかお花が持っています。

写真を撮っていたら、トンボがやってきました。
シオカラトンボのメスです。
オスは胴体が水色です。
うさぎガーデンにやって来るのは、
なぜかいつもメスばかり。
オスの姿はめったに見ません。
トンボが現れると、いよいよ夏がやって
来たという感じがします。
早くも昼間は庭作業をするのが
厳しくなってきました。

それでも今日は何とかやりました。
「南の庭」でコデマリとランタナと
カイヅカを剪定。
ついでにクレマチス・ガンジークリームも
全体の半分くらいに剪定。

すっきりしました~
今月中にできるだけ剪定、切り戻しを
済ませたいですが、この暑さでは・・・

サルビア・ロックンロール・ピンクスパイダー。
今年はどの株もお花がとても大きいです。

サルビア・イパネマの方が少し負けています。

色づいたヤマアジサイの手前はオタフク。
蕾がだいぶ大きくなってきました。
間は、ユリのナイトライダーです。
テッポウユリも混じっています。

「北の通路」ではカシワバアジサイの花穂が
上がっています。西日が強く当たる場所です。
葉が赤いのは病気ではなく、直射日光が
当たる場所だとなりやすいと、以前
ネット検索で見ましたが、
ドライにした時も単調にならなくて
私はこの赤い葉が気に入っています。
あまりに株が大きくなって広がったので
昨年、お花は諦めて思い切って刈りこんだ
のですが、また、もりもりになってしまいました。
でも、お花は少ないながらも咲きそうなので
よかったです。

ユーカリ・グニーです。

昨年ずいぶんカットしたのですが、
これも春の雨でどんどん大きくなって
上の方が、風でかなり大きく揺れています。
倒れやすいのでまた丈を低くしないと
いけません。
庭仕事って、次々出てきて切りがありません。
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< 思い出写真館 >
珍しく私が正ちゃんを抱きしめている
写真が出てきました。

私はいつもくまと正ちゃんを撮るばかり
だったので、こんな写真はとても少ないので
うれしくなって載せました。

でも、正ちゃん、何だかぶすくれています(笑)

正ちゃんを抱いた時のあの、あったかさ、
あのずっしりした重さがとっても懐かしいです。
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夕暮れ、道路の向こうの色づいた麦畑が
目に入りました。
そろそろ刈り入れではないかと。

つっかけを履いてちょっと庭に出てきた
ところでしたが、そのまま行ってみました。

まさに麦秋(ばくしゅう)という
光景が広がっていました。
麦秋とは、麦が黄金色に熟して収穫時期に
なった初夏の季節やその風景のことで、
俳句では夏の季語となっています。

あぜ道の草がきれいに刈られていて、
いよいよ収穫間近のようです。

刈り入れは、機械でダーーッと一気に
やってしまうので見逃すことも多いのです。
正ちゃんとも一緒に見た刈り入れの様子、
今年はまた見たいなあと思って
帰ってきました。

それでは皆さん、またお会いしましょう。
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