
前回記事の拾ってきたイチョウの葉で
リースを作りました。
昨日テレビで見た東京の街のイチョウ、
ちょうど散り始めていて、地面は絨毯を
敷き詰めたようにとてもきれいでした。
お庭がなくても、誰にでも手に入るタダの
材料でリースを作ってみませんか。
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拾ってきたイチョウの葉。

葉っぱのリースの場合、抜けないように
葉柄も巻き込んでいくので、リース台は
細い物を使います。

今回は直径12㎝くらいのリース台に
(こんな細い物は市販品ではありませんので
市販のものをバラしたり、庭のツル植物
などで作ります)

作り方はその他のワイヤー巻きのリースと
同じです。
今回は外側を5枚、内側を4枚で作って
みました。
乾燥するとどれも薄茶色になっていって
わからなくなるので、少々傷んでいても
色あせていても気にせずに使います。
色より、できれば形、大きさを揃える方が
いいと思います。

葉柄も一緒に巻き込みながら巻いていきます。

出来上がり。
出来上がりの直径は22cmくらいです。

くまが、これ、あとはどうなるの?と
聞くので、作業部屋の壁に飾っている
5年以上前の上の写真のリースを見せたら
びっくリしていました。
長く持つのと、渋い色になって、また別の
種類のリースのようになるのに感心して
いました。(5年も前からあるのに、今まで
気づかなかったのか?・笑)

今回は中くらいの大きさの葉を使いましたが、
大きな葉で作りにくいときは、こんな風に
クルクルと丸めて使うと、バラの花のように
なって、また違った印象になります。

年月が経ったものはこちら。↑
イチョウの葉は丈夫なので、しっかり作って
おけば変わっていく色合いも長く楽しむ
ことができます。

作り方はこちらの過去記事に載せています。↓
上の過去記事の中に、モミジのリースも
ご紹介していますので、ご覧いただければと
思います。
どちらも材料費0円で作れるリースです。
お子さんやお友だちと一緒に落ち葉拾いに
でかけませんか。レジ袋いっぱいの量で
2つくらいは作れます。
北国の皆さんの所は、もう雪がすごいことに
なってしまいましたね。
ご紹介が遅くなってしまってごめんなさい。

うさぎガーデンにもあまり赤くならない
モミジがあります。

こっちも作りたいのですが・・・

うさくま地方は、紅葉も、黄葉もとても遅くて
11月末か12の初め頃です。
なので、ちょうどXmasリースを作る時期に
重なってしまって、イチョウやモミジの
リースは作る機会を逃すことが多いです。
今年はXmasリースを先にと思っていたの
ですが、やはりまた、あれこれ諸事情で、
遅れています。
これからまた、Xmasリースとクラフトの
ほうをがんばります。

昨日はくまの誕生日でした。
本人の希望でもつ鍋に。
いつもと違うメーカーのものでしたが、
こちらも美味しかったです。
パッケージの写真も撮ったはずだったのですが
見あたりません。確か「博多もつ鍋 上田商店」
だったと思います。
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< 思い出写真館 >
注・・・画像が動きます。

海岸で亀さんに出会いました~

ボール遊びのくまと正ちゃん。

正ちゃんはどこに?

かくれんぼ ♪

いつもちょびっとしかもらえないけど、
丸ごともらえてむしゃむしゃ、
嬉しい正ちゃん。

見つめてみてね★
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アプローチから「南の庭」への入り口。

セメントで土台をしっかり固めたので、
今度は倒れなくなったサインボードです。

今日もリビングで咲いているハイビスカス。

プレイボーイは外でも良く咲きましたが、
室内でも次々開花。

小さくて可愛いお花はハロウィンハイビスカス・
プチオレンジです。

それでは皆さん、またお会いしましょう。
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「上から見たうさぎガーデン・冬」
「上から見た南の庭とアプローチ」
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